あず沙の映画レビュー・ノート

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真実の行方

1996 アメリカ 洋画 ミステリー・サスペンス 法廷ドラマ
作品のイメージ:ドキドキ・ハラハラ、怖い
出演:リチャード・ギア、ローラ・リニー、エドワード・ノートン、フランシス・マクドーマンド

法廷サスペンスを思わせる邦題だが、原題はPrimal Fear(本能的な恐怖)。その原題の通り、ゾッとさせるラスト。ホラーにも分類させるのではと思わせるほど。脚本自体は筋書きがある程度予測できるありきたりなものとも言えなくないが、なんと言ってもエドワード・ノートンの秀逸な演技力がそうさせてはいない。その強烈な存在感で、主演のリチャード・ギアがかすんでしまっている。ノートンの怪演ぶりは必見。
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もっと早くに観ておけばよかった。(少なくともファイトクラブよりは先に)エドワード・ノートン最高ぉぉ!いや、別にホモじゃないですから。 当時27歳だと思いますが、「顔」は好みの問題なので、ミーハーな意見はおいといて。演技は本物です。言うことなし!
しーの映画たわごと | 2009/02/18 4:14 PM
原作:ウィリアム・ディール 監督:グレゴリー・ホブリット 出演者:リチャード・ギア 、ローラ・リニー 、エドワード・ノートン 、フランシス・マクドーマンド 製作年:1996年 評価:★★★ <marquee bgcolor=black><font color=white size=3&
じゅり好み☆ | 2009/02/18 10:43 PM
 

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